アンチエイジングの決め手は「歯」にあり!

という記事を読みました。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160718-00010001-kjn-life

この記事では、「歯から若返る10の最強メソッド」を紹介しながら

ポインとをまとめていましたので、引用させて頂きます。

著者はニューオータニガーデンコート内の日本歯学センターの田北院長。




<歯から若返る10の最強メソッドまとめ>

1.奥歯を噛みしめ過ぎるとリンパや下あごの血液の流れが滞り、しわやたるみの原因になります。気になる人は、奥歯が低すぎない噛み合わせにして顎の関節や筋肉の負担を減らすことが大切。

2.歯の白さは若さの象徴。ホワイトニングケアで若々しい歯を手に入れれば見た目年齢が格段に若くなります。

3.「横幅1:高さ1.6」が歯の黄金比。究極の口元の美を追求するならクリニックへ相談を。

4.3か月に1度は歯石除去のクリーニングを徹底して。特に口臭が気になる人は細菌が口内に多いということなので、まめなクリーニングを習慣にしましょう。

5.歯を食いしばるのは1日15分以内に。そうしないと奥歯への負担が増えて摩耗。奥歯が低くなってシワやたるみが目立つ老け顔になる!? 歯ぎしりなどの習慣がある人は気を付けて。

6.普段から噛みごたえのあるものを食べて口元のたるみを引き締めましょう。

7.虫歯や歯周病があると24時間ばい菌を飲み続けているのと一緒。虫歯&歯周病ができやすい箇所を熟知し、集中的に磨いて。

8.虫歯や歯周病ゼロにする5つの最強アイテム「歯間ブラシ」「スポットブラシ」「デンタルフロス(糸ようじ)」「スポットブラシ」「歯ブラシ」「フッ素入り歯磨き粉」を常備すべし。

9.虫歯の出やすい年齢は、1歳、3歳、6歳、12歳、18歳、40代。ミモレ世代はとくに虫歯にならないようケアを徹底して。

10.仮に歯並びが悪くても、虫歯や歯周病はブラッシングで防げますが、その根本的な原因を取り除いて、ケアの手間を省きたい人はブリッジやマウスピースでの大人の矯正を。

私自身は、けっこう虫歯がひどくて、歯もきれいじゃないのが

コンプレックスで数年前に前歯をきれいにセラミックで被せました。

だいぶ以前よりも見た目は良くなりましたね。

ただ奥歯は今でも虫歯になりやすいので、定期的に歯石の除去や

クリーニングは必要だと改めて痛感しました。

アンチエイジングの心掛けには「歯」の健康も不可欠ですね!




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